大曲の花火は、超有名な人気の花火大会。ファンの視点から、大曲の花火を楽しむための、一味違った情報を主観をまじえて紹介。
こんにちは。管理人の花美です。
まずは、ようこそ!「大曲の花火@地元大曲人による大曲の花火の情報」へ。
花美は、大曲の花火の地元、大仙市に住んでいます。そして2児のママです。パパもいくつか記事を書いてます。
(市町村合併で、残念ながら「大曲市」という名前が姿を消し、現在は「大仙市」です。ちなみに、「大曲市」という名前は消えましたが、「大曲」という地名は、旧大曲市街地周辺の地名として残っています。)
さてさて、花美は大曲の花火が大好きです。ほぼ毎年、大曲の花火を見て来ました。ある年は桟敷で、またある年は早朝から場所取りをして、また、どしゃ降りの中の大曲の花火も見ましたし、洪水で延期になった大曲の花火も見ました。
毎年行われる「大曲の花火」ですが、「大曲の花火」を見て毎年思うのは、「大曲の花火が一番」ということですね。泣けます。感涙です。テレビでも放送していますが、テレビではこの感動はきっと伝わりません。大曲の花火はやはり、会場が一番です。
今でこそ、花火大好きな花美ですが、小さい頃は、花火が怖くて仕方がなかったです。今とは違う理由で、花火で泣いていました。
(今は感動して泣きますし、昔は怖くて泣いていました。ちなみに、遺伝のせいか、息子も花火は大好きなのに、花火大会の生の花火は怖くて泣きます。)
それでは、ごゆっくりどうぞ。

男鹿にて撮影した写真です。
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